ジャズの名盤の御案内blogです。コメント、リンク大歓迎!
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Jazzブログ 〜名盤案内所〜

Jazz初心者、マニア、プレイヤーetc. 全てのJazzファンに!

放置プレイ

放置しすぎですねー

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bags & trane

Bags & Trane [12 inch Analog]

『バグス&トレーン』1959年

ミルト・ジャクソン−ヴィブラフォン
ジョン・コルトレーン−ts.
ハンク・ジョーンズ−pf.
ポール・チェンバース−Bass
コニー・ケイ−dr.

まずメンバーがものすごい。
ジャズでヴィブラフォンなんて数えるほどしかいないマイナー楽器ですが
有名どころの巨匠たちはものすごく良いのであなどれない。
単にヴィブラフォンを選ぶ人が少数派なだけ(笑)
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WHAT'S NEW

ホワッツ・ニュー

『ホワッツ・ニュー』1969年

ビル・エヴァンス−ピアノ
ジェレミー・スタイグ−フルート
エディ・ゴメス−ベース
マーティ・モレル−ドラム

「激しいビル・エヴァンス」
フルートのジャレミー・スタイグがやたら激しいプレイをするので
エヴァンスまでつられてハイテンションなプレイを聴かせてくれます。
このジェレミー・スタイグですが、個性的情熱的フルートを吹くかと思えば
絵を描いたりもする全く意味のわからないお人です(笑)なんなんだコイツは!?

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Thelonious Monk with John Coltrane

セロニアス・モンク・ウィズ・ジョン・コルトレーン

『セロニアス・モンク・ウィズ・ジョン・コルトレーン』1957年


セロニアス・モンク−pf.
ジョン・コルトレーン−ts.
ウィルバー・ウェア−bass
シャドウ・ウィルソン−dr.
レイ・コープランド−tp.
ジジ・グライス−as.
コールマン・ホーキンス−ts.
アート・ブレイキー−dr.


「コルトレーン モンクの下で 修行中」
奇才モンクと、努力の天才コルトレーンのセッション。
モンクの曲って考えてやろうとすると難しいのよね。
モンク自身は多分ほとんど何も考えちゃいないんだろうけど(笑)
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帝王マイルス−so what!?



だか〜らど〜うしーたの〜ソーファット。
古き良きマイルス王国ですね。
後期もあれはあれでいいけど。

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